| 担当名 | 星島 透子 |
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| 取得資格(専門) | |
| カウンセリングテーマ | |
| 自己紹介 | 16歳の夏。山の事故で同行者3人を一瞬にして失いました。呼吸停止から蘇生を受けて生還した私は、仲間を亡くした哀しみに加え、遺された者としての苦しみを抱えることに。 事故前後の記憶を失くしてしまった混乱の中で、何が生死を分けたのか、なぜ私が生かされたのかと、答えの出ない問いを繰り返しました。 両親は若くして他界し、後年、息子が事故で帰らぬ人となりました。息をすることことすら苦しい絶望の中でグリーフケアに出会い、時間をかけて自らの喪失と向き合い、今の私があります。 長く海外で暮らし、そこでカウンセラーとしての活動にも携わりながら、子育てや学び直しを通して多様な人々と出会ってきました。そうした経験の中で育まれた柔軟さを大切に、どのような背景をお持ちの方でも安心してお話しいただけるよう努めております。 この苦しさは、いつまで続くのだろう。 これから、どうやって生きていけばいいのだろう。 どのようなことでも、どうぞお話しください。 あなたの想いを大切に、丁寧にお聴きいたします。 ひとりで哀しみを抱えながら、懸命に日々を過ごしておられるあなたが、少しでも楽になれるように。 哀しみの中にあっても、あなたらしい人生を少しずつ取り戻していけるように。 一緒にゆっくりと考えていきましょう。 お気持ちのままでいられる安心、安全な場をご用意して、お待ちしています。 [ わかちあいの会(対象を問わない死別) ] 第1月曜 20:00〜21:30 [ わかちあいの会(子どもとの死別) ] 第2月曜 20:00~21:30 |
| 経歴、その他の資格 | カウンセラー養成コース(エキスパート修了) *米国カリフォルニア州認定 薬物依存治療カウンセラー(前職) *全米NLP協会認定 NLPプラクティショナー *日本NLP協会認定 NLPコーチプラクティショナー *心理相談員 *認定傾聴カウンセラー *薬剤師 |
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